「AIは知っている。でも、どう使えばいいかわからない」その悩み、解決します。
ChatGPT、Gemini、Claude…話題のAIツールは次々と登場していますが、「製造業の現場で、具体的にどう活用すればいいのか?」 その答えを持っている方は多くありません。
見積り業務に時間がかかりすぎる。
ベテラン社員の知識が共有されず、属人化が進んでいる。
展示会で名刺交換しても、その後のフォローが追いつかない。
こうした製造業特有の課題に対して、AIは強力な武器になります。
株式会社デジックの倉田社長は、自社で実際にAIを活用し、議事録管理の効率化や展示会フォローアップによる過去最高受注を実現してきました。大企業向けの机上の空論ではなく、中小製造業でも明日から実践できるリアルな事例をお持ちです。
このトークライブでは、倉田社長が半年前の第1回開催からさらに進化した最新のAI活用ノウハウを、惜しみなく公開します。
「AIを使ってみたい」から「AIを使いこなせる」へ。
その第一歩を、このトークライブで踏み出してください。

こんな方におすすめ
- 製造業の経営者・管理職の方
- 見積り・業務効率化に課題を感じている方
- 熟練者依存(属人化)を解消したい方
- AIツールは知っているが、実際の活用方法がわからない方
- 中小企業ならではのAI導入のヒントを得たい方
大好評につき第2回開催決定!
今回は前回からさらにバージョンアップした最新事例をお届けします。
前回開催の反響
「具体的な事例が豊富で、明日から実践できる内容だった」
「製造業の現場目線で語られるAI活用は非常に参考になった」
「議事録AIの活用で、展示会後のフォローアップが劇的に変わった」
トークライブの主な内容
製造業×AI 最新実践事例
- 製造業特有のAI導入課題とその解決策
・見積り業務の効率化実例
・属人化解消へのアプローチ
議事録AIで変わる企業の知的資産管理
- 議事録は会社の財産!
・決定事項・アクションを可視化し、PDCAを高速で回す仕組み
・Gemini活用によるToDo自動管理・Googleサービス連携術
・「AIに取り込みやすい会議設計」の実践テクニック
展示会フォローアップで過去最高受注を達成した方法
- 来場者対応×AI活用の最新事例
・即時フォローアップのワークフロー
・メール・はがき併用による確実なリーチ戦略
・顧客の質問・課題データを次回展示会に活かす方法
・AIが生成する「刺さるキャッチコピー」の作り方
実践!生成AIツール使い分け術
- ChatGPT、Gemini、Claude、NotebookLM…
・各ツールの特徴と使い分けのポイント
・製造業務における具体的な活用シーン
・無料版でもここまでできる!コスト効率的な導入法
登壇者プロフィール
倉田 慎介様
株式会社デジック 代表取締役
製造業向けITソリューションのプロフェッショナル。自社での実践的なAI活用を通じて、中小製造業でも導入可能な現実的なアプローチを確立。特に議事録AI活用と展示会フォローアップシステムでは、実測可能な成果を上げており、その実践知は多くの製造業から注目を集めている。
このトークライブで得られること
- 製造業の現場で今日から使えるAI活用ノウハウ
- 大企業だけでなく中小企業でも実現可能な導入事例
- 見積り・議事録・展示会など具体的な業務シーンでの活用法
- 複数の生成AIツールの使い分けテクニック
- 属人化解消・業務効率化の実証済みアプローチ
開催概要
- 日時:2026年4月8日 水曜日
18:00-18:45 トークライブ
18:45-20:00 交流会 - 参加費:5,500円(軽食・ドリンク付き)